ほーなるほど
他人から意見を言われます。「あなたは何でも焦っているからもっと落ち着けば。。。。」と私自身が自分の欠点を常に意識している場合「ガーン」となります。ですが全く欠点に意識を向けていない時「まーそういう意見もあるか」となります。日々服装を気にしていれば「ダサいね」の一言で「ガーン」となります。気にしていなければ「気にする人にはそう映るよね」で終わりです。つまり他人からの口撃は本人の意識次第に過ぎないのです。
意識の反転
私自身は意識の反転にしか興味がないので、、、、、他人からの口撃は「面白い」とさえ思います。そうかかつてはそんなこと気にしてたわ。。。。。です。小学生が幼稚園児の知能をバカにはしません。中学生が小学生の知能を馬鹿にはしません。高校生は中学生の知能を馬鹿にはしません。。。。ただそこには違いがあるだけで、、、優劣ではないのです。進化のプロセスがあります。
否定
否定というのは森羅万象の動きを理解していないことから起こります。全ては一体であって「特定の部位」に自由意志など存在しないのです。その部分にそのような動きが起こった、、そう見えただけです。実際には「その人」自体が存在しないのです。当然こちらも同じです。この体も森羅万象の動きに過ぎません。そう見える思考が森羅万象の中に起こる、、そう感じる動きが森羅万象の動きの中に起こる、、ただそれだけです。