まさか
まさか自分自身とはこの視界だったとは、、、、、アベシ、ヒデブーの世界です。この体が自分だと信じて我々は今まで頑張ってきたんです。しっかりとこの体を自分と信じてやってきました。人類の99.99999999999%の人々はそう信じて頑張ってきたんです。ですが違うんです、、半端なく違うんです、、仁義なく違うんです。この視界が我々の本質です、見える世界です、、、見える世界であり、、その見える世界を認識する存在であり、、、その認識を起こす存在こそが我々の本質です。
どうする????
この体ではなく、、この視界が自分自身であるという認識に落ち着いたとして、、、これから私はどうしたらいいんですか??????どうしようもないんです、、この画像が自分自身であるという認識は、、、私は神であるという認識です。私は神であるという揺るぎない認識が起こった後に、、、この体を評価して欲しい、この体を目立たせたい、この体を認識して欲しい、、この体を、、、、、が起きない。
神
神とは認識の変化です、、、この体が自分という認識先ずは起こり、、それ前提で思考感情が起こる、、この体思考感情を「私」とする時代があります。どっぷり人間世界です。その後に魂が自分だという認識時代が訪れます。体思考感情を超える魂の存在が「私」時代です。その次に、、この「視界」こそが自分であるという時代です。見える世界全てが自分自身であり、、それを認識する存在も自分であり、、その認識を起こす存在こそが真の自分です。