ない
真実の理解に至りますと、、考えるべきことがなくなります。こうしなきゃ、、ああしなきゃが起きない。なぜ????だって解決するべき問題が全くないからです。問題とはこの個人にとってやるべきことであり、、この個人とは、、全体の一つの現れであることが理解できますと、、この個人は何かやらなきゃはないんです。この個人はこの世界での役割に過ぎず、、本質はこの世界そのものです。
この世界そのもの
この世界そのものが成し遂げるべきことなだあるはずがなく、、ゆえに個人は成し遂げないといけない何かはありません。最初から全部であって、、全部以外にはなりえず、、、よって個人が成し遂げる何かは必要ないわけです。だから個人が頑張って思考し、戦略を練ってが終わる。個人は全体の現れである、、そして全体は全体の現れである、、で終わりです。
評価されるべき個人の終わり
もう頑張れないのです、この個人を評価してもらおうとか、、、この個人の欲を満たしたいとか、、ないんです。だって意識が意識すると現象化する世界で、、、、個人が何かを成し遂げるって最初から意味がないんです。そこに意識を向けると現象化する世界の中で、、個人が評価されたいって起こりません。我々は意識そのもであり現れる現象も意識が作り出したものです。エゴもペインボディも意識が作り出し、、、完結しています。