ペインボディ
指摘を受けたペインボディは一旦は小さくなりますが、、その後に復讐の機会を待ちます。復習できるタイミングをジッと待つのです。何が一番ダメージか知っていますからそこを突いてきます。ですが相手がその行動こそがペインボディの活動であることを見抜いている時、、終わりを迎えます。つまり相手はその復讐にダメージを受けないのです。今に在る時、失うものがないのです。
罪悪感
ペインボディは究極の不幸依存症体ですから自身も相手も不幸にしようとします。つまり犯罪者です。犯罪者が自身の中にはっきりと存在するのです。この犯罪者が自身の中に居てそれを自分と思っているわけですから罪悪感は半端ありません。罪悪感が半端ないからそれを感じたくない、、だから、、この罪悪感を周囲に押し付けようと目を光らせます。誰か指摘できる人間は居ないかと狙うのです。あの人が、この人が、、と狙っています。これは全てペインボディの生存戦略です。