アインシュタイン
見かけ上の天才アインシュタインは悟りを開いていたようです。問題は同次元では解決しない、、、非常に奥深い言葉です。凄いことに彼は気付いています。「1個のリンゴと1個のリンゴ合わせていくつですか????」2つです。なぜ?????2つと分かったんでしょうか?????当たり前ですよ!!!!眺めれば子供でも分かります。あれ?????同次元でこの問題解決されましたよ。。。アインシュタインのこの「問題は発生したのと同じ次元では解決できない」って言葉早速矛盾してますけど。。。。
違う
1個のリンゴと1個のリンゴ合わせると「二つ」です。これがなぜ分かってしまったのか?????実は実は認識がこの次元ではない場所で起こったのです。それだけは確かなんです。だって「問題は発生したのと同じ次元では解決できない」はアインシュタインが発見したんですよ。だから同次元ではないんです。リンゴの数に気づいたのは。。。。じゃあ、、、、、「誰」が違う次元から気づいたんですか??????誰が。。。。「あなた」ですか?????あなたはこの体の中に居ますよ、、、この体の中の「あなた」は絶対にこの問題は解決できませんよ。
違う「あなた」
別次元にも「あなた」が絶対に居て、、、そっちの「あなた」がリンゴの数に気付いたのでしょうか?????それしかありません。この次元のあなたは絶対に気づけないのですから。つまり「あなた」はこの次元と別次元と「二人」存在することになります。え???????私って二人居るんですか?????100%一人です。
ということは
別次元に居る「わたし」のことを「わたし」と呼んでいたのです。この体ではなく「別次元」に存在する私のことを「わたし」「あなた」と呼んでいたんです。この体には存在しない、そして別次元に「わたし」が居ます。そのわたしはどんな形状でどんな姿をしているのでしょうか?????