真実に触れる
真実を真実と見抜き触れていきますと、、現実が変わっていきます。景色からモヤが消えていきます、音がハッキリと聞こえてくるようになります。目の前の観葉植物を見るとそれがグワッと主張してきます。音が聞こえる時、音の余韻が残ります。お酒、タバコ、などの刺激物が要らなくなります。刺激過多に感じるのです。朝の目覚めが良くなり体に良い食事を求めるようになります。
欲が無くなることが気持ちが良い
どう見られるとかが気にならなくなります。友人関係などの執着が消えます。刺激を求めてはいたが同時に刺激に縛られていたことに気づきます。時間はいきなり多く持てます。達成すべき目的が消え、、まるで楽園に居るかのようにここに居ることに満足を得ます。周囲のストーリーへの誘いに敏感に気づくようになり、そこに騙されなくなります。
反応するかしないかを決めれる
人間関係においても相手はただこちらの発言態度に反応しているだけなのに気づくので、、そこに反応するかしないかを決める余裕が生まれます。つまりまるでゲームをやっているかのうような気楽さが起こるのです。クッパの動きはマリオに反応するだけです、、全く同じように人間関係を読めるのです。そこには深刻さが芽生えません。どこまでも意図があるように見えますが、、ないのです。。。なぜならばこちらもないからです。