移り変わりの認識
「時間はある」そう断言できるのは、、、移り変わる変化を「認識」できるからですよね。変化を「認識」できりから時間はあるって逆算が働くのです。ではこの変化の認識がどう行われるか???ここが理解できますと、、「時間がない」という真実も理解できてしまいます。認識とは神が起こすのです。この世界の変化は神が認識します、それが「意織」と呼ばれるものです。神が「認識」するとして神は何をしている???この世界を作っています、全部。。そしてこの世界が変化するとき「認識」が生まれます。この認識が、、時間があるのでは????という思考を作るのです。
その思考も
その思考は神によってやはり「認識」され、、じゃあ時間ってあるよね!!!という思考が起こり神が認識します。????????この世界は神の鏡に写った姿です、、この姿が常に変わり続け、、それに神が「認識」し続けている。はい「時間ってない」ですよね?????時間って人間がどこかに向かう時に、、明らかに「時間」が必要であり、、、だから登場した概念です。物がA地点からB地点に進むには「時間」が必要、、、から時間っって生まれたんです。ちょっと全然大前提が違っちゃいましたけど?????です。
変化はある、時間はない
この世界にあるのは「時間」ではなく「変化」です。変化は瞬間瞬間起こります、、もうこれは限度がないんです、、瞬間瞬間です。。。。その気づきは「神」から起こります。人間は気づくことができないのか?????現象が現象に気づくって実は不可能なんです。人間という現象を通じて神が変化に気づくことはできますが主体は結局「神」です。