世界中に不幸が存在しなという気づきが起きた時、平和が押し寄せてきた

そうか、、、不幸を恐れてたんだ、、、

これは突然の安堵、平和でした、、、、この世界には不幸がなかった、、、人間から起こる全思考、全感情、全行動が神の現れであるという理解が起きた時に、、、突然平和が押し寄せてきました、、、そうか自分の意志で不幸に誰もなっていない、、、どんなに不幸のどん底に見える人も、、、実は、、、神の現象に過ぎない、、、自己責任じゃない、、だって自己が幻想だから、、、、気づきの連鎖が起きた時、、、景色が平和そのものになりました、、、見たことのない景色、、、幼少期に感じてた感覚、、あの平和、、、、

不幸への強い恐れ

東京は色々な人が居ます、、、凄い大変そうに見える人もたくさん居る、、、ああなってはいけない、、ああならないように気をつけよう、、、この緊張感、この緊張感が、、この私物語に強烈な緊張感をもたらしました。ただ今はない、、全部が全部神の現象ならば、、、不幸は誰のせいでもない。。。運の良し悪しもない、、、なぜならば全部が神が起こした現象だから。

人間の勘違いは最高に面白い

人間とはなんて自己愛が強い生命なのか???体の中に「私」というもう一つの存在をでっち上げ、、その私も同時に大切にする、、、この私の入れ物であるこの体は大切にしなくては、、、なんという防御体勢、、、体を守るだけでは飽き足らず、、体の中のでっちあげた「私」も守る、、、エグい、、、鉄壁の守り、、、だが苦しい、、、人間の超防御システムがまさかの苦しい人生まで作り上げてしまった、、やり過ぎ、、、