固定観念
何が真実のメッセージをシャットアウトするのか???何か????自我だ、、、では自我は何で出来ている???自我は記憶なしには成立しない。。。。つまり自我とは記憶のことです。この勘違いの記憶こそが「真実」を徹底的に避けます。スピリチャル?????怖い、怖い、、、、近寄ってはいけない。となります。ですが実は勘違いの記憶、固定観念こそが「真実」をシャットアウトする反応を起こすのです。そこにが自由意志はなくただそのような反応が起こります。森羅万象の動きの中でただその動きが起こるのです。
自分など居ない
酔っ払うと普段怖いものが怖くなくなるのは「記憶」が麻痺するからです。記憶がお酒という毒素で、、麻痺し、、恐怖心を発生させないのです。人間はお酒を利用して記憶を緩め思考、感情を変えてしまうことを覚えました。一時的記憶解除液です。自分も記憶の一部であり、、深酒で、、、、記憶が飛ぶのはその影響です。悟りとはこの記憶自体を消してしまいましょう、、という話です。勘違いの記憶自体を「真実のメッセージ」に触れることで消しちゃいましょう!!!!という話です。
できる人とできない人
悟りのメッセージに触れれる人とそうでない人が居るのはなぜですか?????今徹底的に恐怖心の中で生きているならば「悟り」には触れれないかもしれない。なぜならば「勘違いの記憶」というサバイバル装置がその情報をシャットアウトしてしまうから。コロナのど真ん中、、、生活も仕事もヤバい、、、、という状況で「勘違いの記憶」を強制削除など、、、、記憶が許さない。今はそんな状況じゃねーだろ!!!!という話です。そうやって勘違いの記憶を使って生活が安定した時、、、もしかしたら真実に触れる流れになるかもしれません。全ては森羅万象の動きです。あるがままの動きです。勘違いの記憶の動きすらも森羅万象の動きです。