事実をそのままに受け入れれば

本当はもっと

本当はもう一割給料が良ければ、、本当はもう三割売上が良ければ、、本当はもう、、本当は、、、、これ真実を知らない人の考え方です。真実では、、、全部が全部決まっています、、完全完璧な流れでそうなっています。だから本当は、、、絶対に起きえないのです。。真実を理解しますと、、、今ある現実をそう受け入れると、、真の安堵感、真の安らぎが起こります。そこに個人が介入できないし、、その個人すら居ないのです。

つまらない

そんな欲も目標もない考え方でいいんですか???そんな虚無主義で人生やっていけますか????これは考え方とか主義ではないんです。そうなっているという真実の話です。ですから概念や主義とは全く異なるものです。この真実を受け入れたらどうなるか?????それは今まで偽りの「私」が憧れ求めれきた「真の平和」が訪れるのです。これの何が問題なのでしょうか???

これまで

これまで我々は目標、課題、修正、、、次々次々と人参をぶら下げられ、、生きてきました。この人参をゲットしたら次はこの人参、次次々、、最後は悟りという人参、、、、、もうやめましょう。もういいでしょう。悟りとは、、、この現象の全てが完全完璧であり、、この体を通じた思考、感情、行動の全てが完全完璧であるという気づきです。全く完全完璧に見えなくても、、そう見えているだけです。そう見ているのはこの夢の登場人物「私」にとってです。