名前のない世界
朝は静寂です、、朝4時、、、静寂の時間、、、違います、、、朝個人を意識するのが難しいのです、、名刺を意識するのが難しい、、、動詞もない、、、その時気づきの意識が、、、にょきっと現れ、、ただ在ります、、、名詞も動詞もない世界、、色の現れのみ、、、、ただ気持ちい、、、ただ静寂、、、求めていたのはこれだったという気づき、、、
これ以外いらない
ただ静寂とともに在るが起きますと、、、もう他に何も要らないが、、起きます、、、これ以上はないことに気づきます、、、そしてこれは誰も奪えないことにも、、、全員が知っているこの感覚は、、この感覚を思い出すためにあったんだなーという気づき、、早くこれを教えてあげなきゃもない、、なぜならいつだってここに帰れるから
こんな静寂ならば、、
こんな静寂がこんな近くにあるならば、、、個人をやり続ける方が難しい、、、だから必死にもがく自我、、間髪入れずに動き続けるのは、、、この静寂を知っているから、、、自我が焦っていたのは、、ちょっとでも動きを辞めたら、、、この静寂に包まれてしまうことを知っているから、、、この静寂に気づいてしまったらもう戻れない、、、自我のガツガツに興味が湧かない、、、だから自我は頑張る、、気づかせない、、、