世紀の大発明

何が起こる?????

「ゴミを無くす機械」これをあなたが開発しちゃった時「世間から大喝采」が起こる前に命を狙われるでしょう。ゴミ回収ゴミ処理業界の方々から、、、、、あらゆる邪魔を受けるはずです。、もしもそんなものは発明されてしまったら、、、その次の年から生きていけなくなる人が大量に現れ出し、、結果とんでもない抵抗にあうはずです。その時に「命を狙われるなら冗談じゃない」と引き下がるのか、、、、「所詮私の命なんてくれてやるわ!!」になるか、、、、ここが大きな大きなポイントなんです。

実は分かっている

「命を狙われてでもやっちゃう」が見かけ上起こる時、、、、、実は、、、、、「この体は、、、、、本当の私ではない」がもう既に気づかれています。どこかで「本当の私はこの体ではない」がきづかれちゃってるんです。だからだからやれちゃうんです、、、やるが起こるんです。全然違います、、、、「私の命を大切にしながらも、、、人の生命も大切する」この発想では、、不可能なわけです。だってだって構造上命を狙われるのですから、、大事を起こせば。

頭で考えて

「本当は私はこの体ではない、、、よし、、命を捨ててでも大事を起こすぞ!!!!」これは起こらないのです。。。。概念として、、、「本当はこの体は私じゃない」を暗記しても、、、、概念が増えるだけ。これを実感に落としているかです。