自我というデータ

そのままに起動する

あなたが今無力感を感じ、孤独感を感じ、分離感を感じ、悲壮感を感じているならば、、「あなたというデータ」にはその情報がハッキリと残っているのです。だから「わ・た・し」と発したその瞬間にデータが読み込まれ、、「無力感、孤独感、分離感、悲壮感」が起こります。この感情が要らなくて要らなくて余計で余計で目障りで目障りで邪魔でしかないから「仕方なく」美味しい焼肉を食べよう、美味しいピザを食べよう、スポーツ観戦しよう、デートをしよう、車を買おう、転職しよう!!!!が起こるのです。ですが真犯人と、、この行動は全く関係がなく、、、、、結果これをやり続けて人は死ぬのです。

事実じゃないですか!!!!!!!!

そんなこと言ったって、、、私は80億分の1であり中肉中背であり偏差値も50前後であり収入も平均周辺であり顔もそんなもんであり、、、、、、、、、事実だからしょうがないですよね!!!!!!!!違います、事実では全くありません、、、、それ全部幻想妄想です。「わ・た・し」とはこの体ではないのです、この体は「わ・た・し」の中に現れる登場人物Aに過ぎないのです。だから「わ・た・し」は80億分の1などでは全くありあせん。

登場人物A

登場人物Aは仮に総理大臣にまで上り詰めようと「文春砲」一発で崩壊するような柔で柔で柔で柔すぎる存在であり「わ・た・し」をこの登場人物Aと勘違いした時点で一生文春砲に憶えながら生きていくしかない、、というのが運命付けられているのです。国民の中で一番人気者だった芸人「松○人志さん」ですら、、、文春砲2発で「メディア」から消えました。だからいち早くこの登場人物Aは「わ・た・し」ではないとデータを書き換えてください。