対処
壮絶なパワハラに「あなた」があったとしましょう。完全なブラック体質、、個人の力ではどうしよもない。。。これが完全反射で起こっています、「あなた」というキャラクターに対して完全反射、完全自動で「パワハラ」が起こったのです。だから受け入れろ?????だから戦え??????違うんです。非二元のメッセージは個人、キャラのハウツーではなく「事実」を伝えるだけです。自動反射ということは「わたし」に責任があるということでしょうか?????そうです、、完全にそうです。
ですが
その会社に入った「わたし」は、、、その会社の上司、部下、環境に対して「完全反射」だけを起こしています。「わたし」も完全反射なのです。そして会社も完全反射です。完全反射が「わたし」と「会社」の間で相互に起こり続けているのです。じゃあ、、やっぱりどうしようもないですよね??????そんなことは全くありません。「わたし」が訴えれば、、、その行動に「会社」は完全反射を起こすしかありません。つまり必ず反射が起こるのです。どう反射が起こるか全く予想が立たずに。
反射を楽しんでしまう
全ては全てが反射でしかない、、これだけが事実です。。反射を起こす「主体」はないのです。ただ反射だけが起こります。だから何でもいいのです。「労務局」に連絡する、「弁護士」に相談する、「社長に直で話をする」全部全部反射が起こります。そして会社の反応に「私」がどう反応するかも反射です。反射ではありますが同時に選択肢は何万通りとあるのです。