そう教わったから
あなたには才能んてない、あなたは頑張ったって大したもんではない、、才能なんてあるわけない、お前はその辺のぐうたらでしかない、、、、そう教わって教わってきた人間は「私には価値ある才能、富はそもそもない」が人生のスタートになります。そしてだからこそ生きるためには「人からお金を貰うか奪うしかない」と考えるようになります。その結果「言われたことを忠実に従って代わりにお金を貰う」か「それができなければ人を騙してでも生きなくては」となっていくのです。
そもそも
富とは何でしょうか?????人間業界で言えば富とは希少価値です。希少価値とはその人独自の作物、、その人からでしかでない作物です。ところが学校ではルールを守ることばかり教わります。言われたことを暗記する、理解することばかりを教わります。結果「そこからでるオリジナル」は、、、ルールを守った者だけが認められる特権のようになる。均一化ばかりを求めておいて「お前には富ある価値を創造できない」というのは矛盾です。
思い込みを潰す
周囲から教わった「お前には価値ある富はない」は嘘です。そのような動物は自然界には皆無なのは、、動物はそのような嘘を信じていないからです。あるのは「お前には価値がない」という思考だけです。だから価値を提供するためにやるべきことはただ一つ「嘘を嘘と見破る」ことです。私から現れる才能はそのままで価値があることを思い出すことです。
富以外は現れでない
この世界は「富」以外は実は現れでないのです。実は思考すらも富です。「私は価値がゼロである」という思考すらも富です。そんな酷い思考がなぜ富なのか???????「私は価値がゼロである」という認識を認識できることが富なのです。そんなことを認識できる「ライオン、虎、シマウマ、あざらし、猫」が居ますか????居ないんです。だからこれも富です。でもそのことが分かってしまったらその思考「富」欲しいですか????