刺激的
思考の内容って刺激的なんです、なんか面白そうな香りがします。。ですが残念ながらいかに面白そうでも「違和感」が起こります。思考は常に「違和感」を生じます。自分という存在が主語になった内容の思考は「違和感」を必ず生じます。この違和感を解消すべくひたすらに思考が湧きます。
責任
責任を下します、、責任という重い重りを下します。どうやって真実を知るのです。全部が全部全自動で起こっています、思考、感情、行動、、、全部が全部自動運転でどうやって責任を取るのか?????不可能です、この真実を知って、、重りを下すのです。自身が重りを下すとどうなるか?????他人の責任を問うことがなくなります。
真実を掴み自我を手放す
自我を手放すから真実が見えるのではありません。真実を掴むから、、自我から解放されるのです。真実という確かな何かを掴むことで自我という自己防衛システムを手放せます。順番が逆なんです、、、圧倒的に信用できる真実に先ずは触れて触れて触れまくるのです。すると自我という最強の自己防衛システムを手放すという動きが起こります。