小さい頃は、、神様が居て、、

不思議に夢を叶えてくれた

ユーミンの有名な曲の歌詞です。「小さい頃は神様が居て不思議と夢を叶えてくれた。」これ当然なんです。だってこの世界は私のものですから。この世界が私の中にあるのですから。「私は在る」という感覚の中がこの世界です。ほら、、空を見上げれば「私の中に空が確実に100%広がります」この事実をすっかり忘れて「世界の中に私が居る」という記憶がガッツリ完成された瞬間、、、五感が全て記憶に取り込まれます。世界こそが私を支配します。

恐怖心

その瞬間に恐怖心が起こり、、その恐怖心こそが、、、あらゆる問題をでっち上げるのです。だから次から次へと問題が現れては消えていきます。問題処理の人生のスタートです。ですがこの世界には一つのルールがあって、、現れたものは消えなくてはならないのです。ですから恐怖心も絶対に消えなくてはならないのです。ですから、、、この恐怖心に散々、散々苦しみ続け、、、この恐怖心こそが悪の親玉だと気付かされ、、この恐怖心の削除に意識が向かわされます。今あなたがこのブログを読んでいるならば今まさにその現象は起こっています。

さらば恐怖心

ではどうやってこの恐怖心は取り壊されるのでしょうか????記憶です。記憶こそが恐怖心の親玉です。ここを押さえます。ここをマシンガンで打ち込みます。ここをゴルゴ13バリの照準で撃ち抜くのです。恐怖心を作り出す記憶とは何だ??????????その恐怖心を作り出す記憶とは何???????勘違いの思考です。散々散々教わってきた勘違いの思考こそが「悪玉」です。ここを消すのです。その消去方法が「真実のメッセージ」となるのです。