答え
1+1=2が正解、、、3は間違い、、4も間違い、、、5も間違い、、、、、これが学校教育です。この教育を受けることで我々は、、、問いには正解と不正解があると学びます。だから生き方にも正解と不正解があると勘違いするのです。そしてどこかでその正解の生き方を教えてくれるのでは?????とあらゆる門を叩きます。
本当の答え
1+1=2が正解、、、3は間違い、、4も間違い、、、5も間違い、、、ですがですが、、、2という数字も、3も4も5も、、、、、自然現象という意味では全て正解です。どの答えも出た時点で自然現象、、自然現象に誤りはないのです。だから、、、、何を答えても問題ではありません。ただし社会で生きるには社会的「正解」は確実に存在します、、、とはいえそれに合わせれない「答え」が出ても、、それも自然現象ですから、、何も問題はないのです。
社会的正解
社会には社会的正解があってその正解を守れるか守れないかを「判断」の道具にします。ですが、、、社会的正解も社会的不正解も自然現象という意味では、、全部正解なのです。だから何も問題ではないのです。そして社会的正解を出せなくて見つけれなくて守れなくて苦しくてもそれも自然現象という意味では全部大正解なのです。