変態プレイ
変態プレイってあります、、、そして多くの方は「その変態プレイに入っていることを」気づいています。だから俺ってこういう変態プレイがあって、、、、、て言ったりします。変態プレイというぐらいですから、、それが不健全であることも分かっています。本当の病気とは、、それをプレイとは気づいていない状態です。では本当の変態行為から変態プレイに切り替わった瞬間はなんなんでしょうか????あれ????俺ってこんなことやってんぞ!!!!そこに気づいた瞬間からそれはプレイに変わるのです。不健全であることは分かっているが辞められない、、、に。
実は実は
不健全な行為にどっぷり浸かっている時も、、、そのことに少し気づいています。。ですがそれを打ち消す思考が起こることで、、「俺はこのためにこれをやっているのだ!!!」という認識に変わるのです。だから子供に執拗に過剰に干渉する時「大義名分」の思考がガツッと現れ、、その認識が起こるのです。ですが同時にそのことにも気づいていますから周囲から「あなたの子供への教育は変態レベルだよ」と言われた時「ドキ」っとするのです。
この私
「この私が実在している」というのは完全に思考です、、その思考が現れ出るから「私」は存在するのですが、、そのことに分かっています、、実は。。。「私」とは思考が作り出した産物に過ぎないことを実はよーくよーく知っているのです。だからだからそんなことを言いそうな人には近づかないのです。だって分かっているんですから、そのことを。。「私が実在する」というのは実は変態プレイなんです、、それが変態プレイだから苦しいんです、不健全なんです。。そしてそのことをどこかで分かっています。