宇宙人同士の会話

7感覚以外が無いことを自覚した会話

宇宙人同士はどうやって会話するのでしょうか???存在が既にこの幻想時空間の中には存在していないと自覚している時、、、幻想内での会話は「アバター」という自覚の中で行われます。「私はここには居ない」という自覚の中でアバターを通じて会話が起こるのです。ですからアバターが死んでも誰も悲しくはないのです。アバターが消えようとアバターの大元には何もダメージがありません。

幻想時空間

既に時空間が存在できないことを分かっています。だからこの体も実在しないことが分かっています。この体が実在しないことを自覚できている時、、あらゆる制限の嘘にも気づきます。「三食しっかり食べなくては」「他所様から後ろ指を刺されるような生き方をしてはいけない」「ご先祖さまに毎日感謝を」あらゆる嘘に気づきます。この土地を絶対に守らなくては。。。。はて????時空間自体が存在しないのに。。。。

会話

こういったことを理解し始めますと、、普段の会話にも影響を与え味めます。ですがそこにはかつての緊張がありません。「やらなくてはいけない連盟」にはもう加入していませんから。「絶対安心に生きなくては連盟」にも解約手続きが終わっています。ですから人間関係から重さが消えていきます。そしてあなたの残された固定観念が相手を通じて現れてくるでしょう。ですがそのことにも気づいています。