認めるわけにはいかない

ペインボディの動き

遅刻の常習犯、「なぜ遅刻する????」と問い正しても「分からない」お互い様でいいじゃん、、です。これペインボディが最も嫌がること、相手の嫌がることを乗っ取ってやるのです。自我をペインボディが乗っ取って「これをやる」のです。相手をしっかりと「イライラ」させて回収します。全回収です。そしてまさかの相手のペインボディもその「イライラ」をしっかりと回収します。ペインボディ同士の連携プレイです。

イライラ格闘技

あいつは前回これをやってきたから今回はこれをやってやろう、、、イライラさせあう格闘技をエンドレスにやります。お互いにどうやったらイライラさせるかをやるのです。重要なことはこのペインボディの動きを「自我」の動きと思わないことです。ペインボディこそが負の感情回収のために動くのですから。

観察者

ペインボディは冷静に明晰に観察されることを嫌います。正体を暴かれてしまったら大変ですから。ですからペインボディの動きを明晰に見抜くのです。相手のパンチに当たらないようにします。不幸依存症の動きを明晰に見抜くのです。パンチを見抜かれたペインボディは攻撃を辞めます。この相手には危険だからやめよう、となります。