真逆
私が観ている世界、、見える世界の全活動を動かしているのが自分です、、そしてこの動きのスペースも自分です、、そしてこれを見るこの体、、この体の動き、経験全部が自分の動きです、、、、これまではこの体だけが自分であるという認識が起きていました、、、この体だけがコントロールが利いているという勘違いが起きていました、、ですが本当はこの体は中の自分がコントロールしていない、、、この誤認識が私物語の最重要ポイントです、この体の中の私は全くもって一切のコントロールをしていなかった、、これだけ、、、これで全部が全部理解できてしまう、、、、なぜ目の前の景色に映る動物の全てをコントロールしているという絶対的自覚がないのか????そうですコントーロールできる存在など誰もいないのです。
全部が全部コントロールなど起きていない
この体だけはコントロールが利いている、、この勘違いが起きています、、この世界の中の全てにおいて、、この勘違いが全てです、、本当は何もコントロールが起きていない、、全視界の中で、、、だから私が全部なんです、、、全くコントロールが利かない活動全部が自分なのです、、、この体がコントロールが利くという思考も全て。
このブログを自由意志で読んでいる個人が居ない
そんなことはない、、このブログを私は自分の意志で読んでいる、、その証拠に5秒後には読むことを止めることができる、、、しかも正確に。。。違うんです、、その思考こそが今真我から起こったのです、、、だから勘違いが終わらないのです、、、5秒後に活動を止める自分がいるぞ、、、という思考が真我から起きたのです、、この理論を否定できる証拠はありますか???ということです。