彼には何の決断力もない
清原選手の薬物摂取報道は日本中を騒がせましたが、、この事件の当事者清原氏が薬物に手を出すか出さないかの決断は最初から決まっておりただ決まっていることが起きました。彼は薬物には絶対に手を出したくないと日頃から考えていようと何も関係なく薬物に手を出すことが決まっていたのです、これが事実です。清原選手のことを非難する人々は当然そのことを理解していません、日本中の全員が思考に関係なく薬物に手を出す可能性があるということを。
薬物に手を出さないと神に誓っていようが何の関係もなく。。
全ては決まっている、我々はその決まったシナリオに沿って生きていくだけ、そこには思考など何の力も働かない、、これが事実です。本当に良い人だったのになぜ???人の善悪など何も関係なくその人に起こることはどんどん起きます、人の思考などその前では完全な無力です。その事実が分かることでどうなるか??自分という人生に興味がなくなっていきます、なぜならばそこに影響力をもって関わることは不可能だからです。
周囲の事件も周囲の反応も興味がなくなる
毎日ネットニュースを騒がしているあらゆる事件は全て最初から決まっていることです、それを起こすことができる個人は存在しません。そのニュースを見て騒ぎ立てる周囲すらもそこには思考は全く関与できていないのです。ただそれが起こるように設定されていただけです。そう考えますとそのニュースを深く考察するなど全くの無意味、因果関係を洞察して「自分」の参考にしようという思いも無意味です。